ヤフー知恵袋にこんな相談がありました。

高1で思春期ニキビなのか乾燥肌のニキビなのかわからず
治ってもまたニキビが出来てを繰り返しています。
思春期ニキビがたまたまこの時期に出来たのか、
冬場になり乾燥したからのかわからず、化粧品などに手を出せない。

そこでベストアンサーがこうです。
夏になくて冬に出来るニキビは乾燥肌が原因だと。
だからこそ保湿を強化することが大切だと。

ちなみに乾燥肌の役目はそれだけではありません。
こいつが原因となって肌荒れどころか、肌にシミなどができるようになります。
僕の顔の肌荒れは湿疹を通してなってしまったのですが、
やはり湿疹を通してできたところにニキビはできます。

そこで防ぐ方法は化粧水などを使うことなのですが、
それ以外の部分をまず書きたいと思います。

僕がしているのはニキビができそうなおでこは基本、手ぬぐいなどをまいています。
もちろん学校ではそれができないので我慢です。
しかし、手ぬぐいが必要な状態はたいていパソコンとにらめっこしている時なので、
それほど必要ではないでしょう。

け、ニキビを改善するためにまず、知恵袋の回答ではビタミンC入りのもの。
保湿を強化し、皮脂分泌を抑える働きがあるからつけたほうがいいと。
ビタミンCに関しては冬みかんを食べることによって補うこともできますね。

また、乾燥肌の一つの原因が普段の肌のお手入れ。
ということからこちらを使ってメイク落としをしていく。

なぜこちらかというと、メイク落としは基本、メイクを落とすだけであり、
それは顔にばいきんの入る隙間を与えてしまいますが、

これはそのばいきんを化粧液を塗ることによって防ぎます。

 

 

後は高校生なのでよほどでない限り、体力は落ちないと思います。
一応体力がないとニキビ以外にも体が弱ってくるので、
そうならないために普段から腹筋など鍛えていくといいでしょう。

肌には関係なくても、間接的に肌を傷つけようと画策してきます。
それらに負けないために、同時に普段使わない筋肉を使うことで
体全体の引き締めもできますので、ぜひやってみるといいでしょう。

ということで乾燥肌によるニキビですが、
乾燥肌はまず肌の水分がなくなってしまうことに一つの事情があります。
こまめな水分補給と(静電気を同時に防ぐ)同時にクリームを塗る。

ただし、一度かゆくてかいたところに対して再度クリームを塗る。
そうするとはdが弱まってしまうので、一度つけてかゆくなり、
そこを傷つけても放置するようにしましょう。

肌自身に強くなってもらう。
この考えがないと、クリームのつけすぎによって肌を怠惰な方向に向けさせ
結果として肌がより深刻な状態になるので気を付けてください。