物理学の話になりますが、物理学には仕事という概念があります。
力×距離の掛け算で表すことができ、これはエネルギーの基本になります。
運動エネルギーの差がある物体がした仕事となります。

で、仕事で重要なのは力と距離です。
力は二つ働きます。作用反作用の法則があります。
その中で二つの相反する力に常に引っ張られています。

一つは自ら病気に怠惰にそして愚痴や劣等感にさいなまれる力。
もう一つは自ら健康に積極的に劣等感もすべて受け入れる力。

あなたとしてはどちらになりたいでしょうか。
前者、すなわち怠惰な方になるには特に努力は必要ありません。
むしろ常に心のままに動けばいいと思います。

で、後者、すなわち積極的に受け入れるのはかなり大変です。
正直、怠惰は楽ですが、不満しか残りません。
一方積極的に動くと気持ちを引き締めて誘惑に負けないために
精神的な苦労をとてつもなく味わいますが、その分得るものは大きいです。

で、物理学の仕事はまさに抗う力を求めています。
例えば重力による位置エネルギーは重力(力)×高さ(距離)です。

重力による位置エネルギーの基本は重力に抗う力です。
その落下に抗う力をゆっくりとくわえ続けていく必要があります。
落下に抗う、これを健康面や人生面に置き換えると
自分が怠惰な人間になりたい、性欲のままに生きたい。
この怠惰な力に抗っていく必要が出てきます。

ではどうやったら抗ってエネルギーを高めることができるのか。
それは言葉にきちんと出して、紙に書くということです。
決して言葉に出さない、思っているだけではだめです。
思っているだけで紙に書かないというのはダメです。

なぜかというと思うというのは怠惰な力の領域だからです。
すなわち思っているだけでは怠惰に簡単に引っ張られていくのです。
だからそれに打ち勝つには自分はどう健康になりたいのか。
というのを言葉だにきちんと出しながら、それを紙に書く。

そうすると翌日それを見た時に気付いたことがあればメモをする。
それだけでなく、書いて言葉に出していけばいくほど、
気持ちがどんどん抗っていくようになります。

気持ちが落ちると体力も奪っていきます。
だからこそ自分で自分を奮発して体力を落とさない。
また、体力を上げるものを摂取することで、気力も高めていくことができます。
その手段としてこちらを摂取してみるといいでしょう。

小林製薬の黒にんにく高麗人参

どちらも免疫と滋養強壮により、体力を上げて気力を高めてくれます。
やはり気力が静まると、やりたいことをやろうとするときに
疲れが邪魔をしてやりたいことを妨害してきます。

そんな状態になるとどんどん無気力になり、
気づかないうちに怠惰な力にぐいぐい引っ張られていきます。
怠惰にならないで積極的にやりたいことをやっていきたい。
もちろん犯罪はダメですよ。

やりたいことを通して世の中にいい形で貢献したいと
感じているなら小林製薬の黒にんにく高麗人参を摂取していくといいでしょう。
でも、基本は人間は常に二つの力のせめぎあい。

すなわち怠惰になりたい力と積極的に生きたい力。
この二つがせめぎ合っていて自分はどちらを選びたいのか。
そこをはっきりしていくといいでしょう。