昨日は蒸し暑くてかゆくてたまりませんでした。
なんとうか始めて数回おきて首をかいてしまいました。
しかしもっと不気味だったのは風の流れが全くなかったこと。

属に言う蒸し暑い状態は風がありません。
だからこそ僕はまずうちわを用いて自分をあおぐことにしました。
そこからかゆみ止めのクリームを塗って寝ました。

普段はぬらないのですが、蒸し暑くて空気がよどんでいる感じがする。
久々にばっとおきて、うちわとって風を送りながら寝ました。
しかし、夜中というのは気が緩んでいるためか、
普段意識していればかかない部分も平気でがりがりかいてしまいます。

なお、今日は首がいきなり静電気が走った状態になり、
それでかいてしまったところ、
とたんに具合が悪くなりました。

首がかゆくなって具合が悪くなる。
初めての体験だったので、具合悪さでストレスがたまり
気づけばがりがりかいていました。

肌を傷つけまいとしながらも
ちょっとしたきっかけでつい手を出してしまったら
なかなか心を鎮めるのが容易ではない。

とりあえず深呼吸をしながら、まずは心を落ち着かせる。
湿疹のばあは何よりも意識が上にいっているので
意識を下にいかせることが必要です。

すなわち深呼吸すること。
これを忘れないようにすればいいでしょう。

なお、どうしても眠りがきついときは睡眠薬を飲むといいです。
すなわち何度もかゆみのためにおきてしまう。
そういう時は睡眠薬を寝る2時間前あたりに飲むといいでしょう。

参考までにこういうのがあります。
どうしてもという人は検討してみるだけでもどうぞ

 


>> 毎日ぐっすり眠れるようになるグッドスリープ
睡眠不足が解消されてストレスも解消
サプリメントで寝不足を自然に改善