便秘について今日は書きます。
といっても便秘がどう肌に関係するのか。
便秘になると僕は基本、むかむかします。
そしてかゆくなります。

中でも一番ストレスがたまるのが便が出るいつもの動作。
トイレに慌てて駆け込むと……でない。
腹はすごく悲鳴を上げているのです。
出せ、出せ……と。

しかし、全くでない。出したくてたまらないのに
何かが最後に止めている。
そんな状態が一番腹が立ちます。

そしてその時便秘も強くなります。
なお、その時に便意を催す方法としてぬるま湯を飲むこと。
お湯を飲むことが有効だなということに気付かされました。

しかし、便が出ない理由は単純でかぜをひいたからです。
喉が痛い、鼻水が出てひどい、咳がひどい……。
といった状態で弱体化してしまう自分。

なので、単純に言えば風邪を先に治してからいつも通り生きる。
そうすると、便秘対策になるのだなあと。
ただ、水はダメです、ぬるま湯、お湯でないとだめです。

体を冷やすのでなく、お湯を通して温めるのです。
そうすると大腸あたりがドコスコ叩いてきます。
ぜひお試しあれ。

ただし、風邪ひいている時はどれだけ下剤を飲んでも出ませんでした。
風邪が治ってきたら徐々に便もでるようになります。

だから風邪ひいて便秘状態になるとだんだんと肌が悪くなる。
よって、まずは風邪状態を治すことが必要になります。
ただ、それらを早めるためにはやはりいい栄養を取ったほうがいいでしょう。

僕は風邪ひいたときはなるべく食べないようにして
その分、酵素ドリンクを飲んで発汗作用をどんどん促しています。
参考としてこちらをご覧いただくといいでしょう。