風呂上り、石鹸で体をこすったのにかゆくなった。
なぜかわからないけれどかゆい。
そこであることを行っていないことに気付きました。

それはあかすりです。
僕は最初、あかこすりだと思っていました。
体内にある垢をすること、あかすり。

久々にあかすりを行いました。
すると、白と灰色の垢がどんどん出てきます。
垢を終えた後、こちらをぬり、そして服で皮膚を保護。

 

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その結果、ちょっとかゆかった肌がかゆくなくなりました。
ところで、あかすりを行う前の痒さの特徴として部分的なかゆさ。
そして慢性的ではないけれど、体が脂にまみれている状態です。

もちろん体が油にまみれているという表現は
わかりにくいかもしれませんが、
体にまみれた脂をとりたくてかいている状態です。
そこであかすりを行うことによってかゆみが取れてきます。

なお、あかすりの感覚は月に1度、あるいは2度で十分です。
しかし、その後皮膚の乾燥を保護していくのが問題です。

たいていの場合は何も塗らなくても結構です。
しかし、乾燥でかゆくてたまらない場合は二つの対処をします。

一つはすぐさま服で大気圧から保護すること。
要するに服をがっつり着ましょう。
夏でも薄い長そでのシャツを用意する。

受験生のようにおでこをバンダナでまく。
そういったなるべく肌にかかる刺激を減らしていきましょう。

もう一つはどうしてもかゆい場合、何かをつけるのがいいです。
乾燥肌による湿疹の場合、服での保護はもちろんです。
が、それ以外にもこちらをつけていただくと、ある程度は防げます。

 

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最もアロエローションがベストということではありません。
が、乾燥肌が原因でかゆい部分につけると、ある程度抑えてくれます。
どうしてもひどい乾燥肌は一応病院に行くことをお勧めします。

けれど、ちょっと肌に刺激が来るなと感じましたら
アロエローションと服やタオルによる肌の保護を通して
乾燥から身を守るようにしていくといいでしょう。