お、京都大学が何か発見したとということで、

皮膚をバリアーし保護するタンパク質の
働きを強める化合物を京都大学が発見し、
この物質を使ってマウスのアトピー性皮膚炎の症状を
改善させることに成功した。

 

で、記事を読んでいるとこんなことが。

 

アトピー性皮膚炎の治療には炎症を抑える外用薬などがあるが、
皮膚が薄くなったり病原体に感染しやすくなったりする
副作用が出ることがある。
今回の化合物は症状を引き起こす物質を
皮膚に取り込まないよう作用する。

 

 

ということで、炎症おさえる外用薬は
皮膚が薄くなり、病原体に感染しやすく
成ったりする副作用が出ていたので、
なるほど、とうなずいてしまいました。

で、京都大学が発見したものは
薬をつけることによって今まで副作用として
皮膚が薄くなることを抑えるものができて、
実用化に10年の年月をかけるということです。

 

 

しかし、おかしかったんだ。
何しろ薬をつけているのにかえって皮膚がひどくなり、
それでかゆくてもつけなかったところ、
あまり皮膚がひどくならなくなったのですから。

なお、僕がつけたのは湿疹を抑える薬よりも
こちらのアロエローションでございます。

 

ALOVIVI アロエとろとろロ-ション 500ml
ALOVIVI アロエとろとろロ-ション 500ml

 

こちらをつけつつ同時に免疫力を
高めてそして冷えを徹底的に抑える
事により、かゆみがだいぶへっていきました。

 

なお、冷えは水をあまり飲まないで
キシリトールを3時間以上かみつづけ、
そしておやつを取らないようにすると
冷えは自然と改善されていきますよ。