ということで、今日実際に実体験をしてやばかった話を書きます。

 

何があったのかというと、
僕はいつも朝起きたら喉が異常なまでに乾いてひどかったので
ペットボトルに水を入れて、
それで途中起きたら水をすぐさま飲むようにしました。

 

 

そしたらまず午前4時に起きて、
水を一口飲んですぐベッドに入りました。

その後午前7時に起きて、水をすぐ飲んだのですが
水をすぐ飲んで寝たのが悪かったのか、
ものすごく冷えました。

 

鼻水は出るわ、おまけに肌がかゆいわ。
どういうことかというと、抵抗力がなくなっていたんです。
だから対処法はものすごく簡単。

 

 

水をできる限り飲まない。
ということで食事も水をできる限り飲まずに
口を漱ぐ程度の水を飲むことにしました。

 

後、アトピーのために漢方を手に取っているので
漢方を飲むときの水、それ以外は牛乳しか飲んでいません。

 

しかし、何が一番言いたいのかというと
水というのは取りすぎると体の抵抗力がなくなって
肌をかきたくなるので、気を付けてください。

 

しかし、おかげで起きた時すぐ水飲むのは結構
気持ちいいことがわかりました。
ただ、想像以上に体はものすごく冷えます。

 

体の冷えは病気のもとでございますので、
冷やさないことを考えたら水分はあまりとらないほうが
いいんだなあと、教訓を得ました。